函館市桔梗町会

「きれいな町・住みよい町・助け合う町」

函館市桔梗町会 イメージ画像

桔梗

  7月20日(水)広報紙『各部だより』の最新号を発行しました。毎月、第3火曜日に全区長さんが出席する定例役員会に間に合わせて広報紙を発行しています(各部だより、町会だより)   今号も町会活動自粛の影響で関連記事が少なくて心苦しいのですがご笑覧願います。
『桔梗町会広報紙『各部だより』8月号』の画像

  6月15日(火)函館市桔梗町会の広報紙『町会だより』7月号を発行。暫時、各戸に配布いたします。   今月号も新型コロナウィルスの影響で町会行事などの記事は掲載できませんでしたが、投稿記事があったおかげでなんとか4ページをまとめることができました。ありが
『桔梗町会広報紙『町会だより』7月号』の画像

  11月末から12月にかけてホームタンクの配管ホースが切断される被害が7件発生してます(12月8日現在)  被害は函館市桔梗管内を中心に連続して発生していて、判明しているのは桔梗2丁目で夜間あるいは深夜に犯行されている模様。器物損壊事件として函館市中央警
『ホームタンクの配管ホース切断被害発生』の画像

  皆々様には日頃より町会活動や各種行事へのご協力誠にありがとうございます。この度の、新型コロナウィルスの世界規模での感染拡大は未だ終息には至っておりません。このような事態を目の当たりにして、皆様にはご不便と不安な毎日をお過ごしのこととお察しいたします。 
『5月1日 不安な毎日をお過ごしの皆様へ・桔梗町会会長』の画像

  3月24日(火)広報紙『町会だより』を発行。今号は載せる記事が極端に少ない結果となりました。  お察しの通り新型コロナウィルスによる影響が紙面にも反映して、町会における行事や各部の活動も中止あるいは自粛となったためです。  無い知恵をしぼったあげく寄せ集
『広報紙『町会だより』119号発行』の画像

画像はクリックして拡大できます◎第五項 農機具の変遷  古老の言によれば、開拓当時は鍬(くわ)、鋤(すき)による腕の工作であり相当の腕ききの者であっても一日で五畝(うね)位が最高であった。  明治八年北海道開拓使によって現七飯町に七重勧業試験場を置くに当って
『開基百年記念「桔梗沿革誌」(20)第二章 桔梗村の産業』の画像

   6月23日(日)午前10時~12時30分 桔梗町会館大広間で『世代間交流会』(第1区~第6区に居住の世帯)を開催します。   当日はゲーム(ビンゴゲーム他)、函館讃歌体操、子供から大人まで皆で童謡など(アンパンマンの歌もあるよ)を歌って、お昼ご飯(おに
『6月23日 世代間交流会・南会場』の画像

◎ 第一項 亀 田 村 消 防 団 第 一 分 団  設立は今を去る五十三年前の明治三十八年であり、当時は桔梗消防組という名称であり、人員は二十名、機具としてはトビ口、ハシゴ、のみだけの小規模なものであったが設立一年後にドイツ製の手押しポンプを購入して、防水と消火に
『開基百年記念「桔梗沿革誌」(17)第六節 消防と官公衙』の画像

画像はクリックして拡大できます開基百年記念「桔梗沿革誌」(10)     第六項 サ イ ベ 沢 遺 蹟  広大な亀田平野を背にし、盡(つ)きることのない自然の宝庫で山の幸に恵まれ、前面はアサリ、ホッキ等の貝類を始め魚類、海獣などの海の幸が豊かであって大自然と共に生
『開基百年記念「桔梗沿革誌」(10)第六項 サイベ沢遺蹟』の画像

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