函館市桔梗町会

「きれいな町・住みよい町・助け合う町」

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桔梗町は函館市の北の端に位置し、その地名は古来、桔梗の花がたくさん群生したところからついたといわれる。

大川

     第 五 節   鉄 道 の 開 通 と 郵 便 局     第一項 新 旧 国 道  旧道については何時頃に開削されたかは詳かではないが古しいは凡そ河川の最も浅い箇所を選んで歩いたとと思われる。  嘉永六年、五十嵐義度の蝦夷絵図によれば亀田村(今の函館市八幡町学芸大
『開基百年記念「桔梗沿革誌」(14)第五節 鉄道の開通と郵便局』の画像

画像はクリックして拡大できます             第二節 三 軒 家 の 開 拓  本村の穀倉地帯といわれている三軒家、その名の如く明治十七年秋田県釋迦内村から福田和助(嘉永四年生れ)が、翌年親戚関係にあった福田作助、福田幸吉が北海道にあこがれて渡道され、道南の
『開基百年記念「桔梗沿革誌」(11)第二節 三軒家の開拓』の画像

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