函館市桔梗町会

「きれいな町・住みよい町・助け合う町」

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桔梗町は函館市の北の端に位置し、その地名は古来、桔梗の花がたくさん群生したところからついたといわれる。

亀田村

画像はクリックして拡大できます開基百年記念「桔梗沿革誌」(10)     第六項 サ イ ベ 沢 遺 蹟  広大な亀田平野を背にし、盡(つ)きることのない自然の宝庫で山の幸に恵まれ、前面はアサリ、ホッキ等の貝類を始め魚類、海獣などの海の幸が豊かであって大自然と共に生
『開基百年記念「桔梗沿革誌」(10)第六項 サイベ沢遺蹟』の画像

画像はクリックして拡大できます     第一節 東本願寺の桔梗野開拓       第一項 桔梗野開拓  蝦夷地が松前家より移って幕府の直轄となり、政治の中心が福山(現在の松前)より箱館に移るようになった頃、東本願寺は仏教の伝播の遅れている蝦夷地の布教の方法を通常
『開基百年記念「桔梗沿革誌」(5)第一章 桔梗村開拓の由来』の画像

                             ご  挨  拶                   桔梗開基百年記念協賛会長 上野金吾  この度私どもの郷土である桔梗村が開村百年を迎えるにあたって、開基百年祭を盛大に挙行したらどうかという話が持ち上がり、桔梗開基百年記念協
『開基百年記念「桔梗沿革誌」(2)巻頭文』の画像

函館は、昭和41年に銭亀沢村を合併し、48年には亀田町を合併して、面積348平方キロメートル、人口30万人余の都市になった。桔梗町の名は古来、桔梗の花がたくさん群生したところからがついたといわれる。 (写真は西桔梗の「もりたの池」です) 
『桔梗町(函館)の歴史』の画像

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