函館市桔梗町会

「きれいな町・住みよい町・助け合う町」

函館市桔梗町会 イメージ画像
桔梗町は函館市の北の端に位置し、その地名は古来、桔梗の花がたくさん群生したところからついたといわれる。

2019年04月

桔梗町会会員のお宅に「回覧」が回ってる頃ですが、お手許に、残らない分をご覧下さい     *クリックして拡大して、確認して下さい。見易くなります!☆「道立函館美術館」案内☆「住いと緑のネットワーク」年間予定                        
『20190412 桔梗町会「回覧」です』の画像

画像はクリックして拡大できます第二項 桔 梗 驛 の 開 業 と 日 本 通 運◎  桔   梗   驛  『汽船一声新橋を…』と歌われ、日本で初めて鉄道が開通されたのは、明治五年十月十四日、東京の新橋(現在の貨物駅汐笛)横浜(桜木町)間であった。当時は陸蒸気といわれた
『開基百年記念「桔梗沿革誌」(15)第五節 鉄道の開通と郵便局』の画像

     第 五 節   鉄 道 の 開 通 と 郵 便 局     第一項 新 旧 国 道  旧道については何時頃に開削されたかは詳かではないが古しいは凡そ河川の最も浅い箇所を選んで歩いたとと思われる。  嘉永六年、五十嵐義度の蝦夷絵図によれば亀田村(今の函館市八幡町学芸大
『開基百年記念「桔梗沿革誌」(14)第五節 鉄道の開通と郵便局』の画像

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