函館市桔梗町会

「きれいな町・住みよい町・助け合う町」

函館市桔梗町会 イメージ画像
桔梗町は函館市の北の端に位置し、その地名は古来、桔梗の花がたくさん群生したところからついたといわれる。

2014年11月

函館は、昭和41年に銭亀沢村を合併し、48年には亀田町を合併して、面積348平方キロメートル、人口30万人余の都市になった。桔梗町の名は古来、桔梗の花がたくさん群生したところからがついたといわれる。 (写真は西桔梗の「もりたの池」です) 
『桔梗町(函館)の歴史』の画像

7月14日から桔梗3丁目22~5丁目13までの区間(駅前通りを上がったセブンイレブン桔梗店の交差点からの旧国道沿い)を現在道路舗装工事が完了しました(施工期間は11月11日まで) 以前は道路沿い片側が水路になっていて道幅も狭く、子どもたちの通学には危険が伴っ
『市道桔梗川中通舗装工事完了』の画像

平成26年11月6日(木)函館市立石崎小学校で「函館市防災総合訓練」が行われ、市内各町会、自治体、消防、警察、自衛隊が参加。桔梗町会からは役員7名が参加しました。 今年で第3回目となる「住民参加型」防災総合訓練で、地震による津波が発生した災害を想定し、警
『函館市防災総合訓練に参加』の画像

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